【淫夢新聞】第一号

Created at 2026-04-24 UTC [Last edited at: 2026-04-24 09:10:44 UTC]

このページは淫夢要素を含みます
このページにある情報は大嘘である可能性が高いです


クイズコーナー

問題文は最後に掲載!


淫夢新聞第一号、発刊

淫夢新聞は今日、「淫夢新聞」の第一号を発刊した。この新聞はあるサイトのみで閲覧でき、誰でも無料で読むことができる。淫夢新聞の社長であるINMSNBNNSYCYUいんむしんぶんのしゃちょうは次のような声明を発表した。「淫夢新聞を読んでください!何でもしますから!(何でもするとは言っていない)」なんだこれはたまげたなぁ…声明にもなっていないじゃないか(呆れ)。しょうがないのでこちらで淫夢新聞について説明することにしよう。今日から発刊された淫夢新聞、発刊時期は不定期ではあるが、日本社会のみならず世界や地域のニッチなことまでもニュースにして皆様にお届けする予定だ。ただし、それらの情報は必ずしも精確ではないし、デマである可能性もあることは考慮していただきたい。また、毎号の最後のページに皆様が楽しめるようクイズが設けられている。ぜひこの新聞を読んで、日常をより豊かにしたり、社会の諸問題について考えるきっかけにしたりしてほしい。なお、この新聞についてご意見等があれば投書欄から投書してほしい。新聞の改善に役立ったり、あるいはあなたの投書が次号以降に掲載されるかもしれない。どうか淫夢新聞を楽しみにしてくれよなー頼むよー。

日本で淫夢党が発足、支持率急上昇

4月24日、新政党となる淫夢党が下北沢で結成された。結成直後から支持率は下北沢で114%、日本では514%を達成しており、下北沢住民では「イキスギィ!」「やりますねぇ!」など淫夢党への期待を示す意見が目立った。このように淫夢党は目を引くものがある一方で、政治専門家は「集計時に割り算をミスったのではないか」と指摘している。淫夢党は良い世、来いよをスローガンに掲げており、次回選挙に向けた準備を進めている。

街に熊出没、空手部が惨敗

4月23日未明、下北沢に熊が出没したことが救急隊員への取材で判明した。下北沢に現れた熊と、丁度通りかかったSZK、MUR、KMRの3人が鉢合わせした。この3人は空手部に所属しており、無謀にも黒光りの熊に勝負を挑んでしまった。熊と空手部との戦闘は午前1時頃に始まり、1分足らずで決着が付いたと目撃者は話している。空手部の3人は全治1919日の怪我を負い、熊は山に帰ったことが分かった。この事件を受け、防衛大臣は「熊と出会っても戦うな、熊と会っても戦ってはいけない」と注意喚起した。また、空手部顧問であったAKYSは「人間の屑がこの野郎…」と怒り心頭で3人を退部させたそうだ。世間からは「当たり前だよなぁ」などと顧問側の対応に賛同する意見が噴出した。

クイズコーナー

「DB」の読み方は?半角ローマ字で答えてね!

投書

  • 何のクマだったんだろう?たぶんヒゲクマだったかもしれない。 そっか、あったまきた(冷静) -- L王7 (2026-04-24 (金) 18:10:44)


閲覧者数

今日0
昨日0
合計0